3日目

天気もよく、どこまでも広がる空が気持ちがいい。



今日は、全員でノースショアのワイメアビーチへ!

天気もよく、どこまでも広がる空が気持ちがいい。


ワイキキと違って、ひとが少ない。 



うほほーい!喜ぶベビーちゃんたち。



ゴーグル、競泳用キャップ持参で海でマジで泳ぐ母カズコ。
こんなひと、他にいませんでした。

スノーケリングをするダーリン。

岩場のまわりでは、熱帯魚が見られるんだって。
母カズコとダーリンは、スノーケリングをしたときに岩で手足を切ってました。




母カズコとダーリンは、スノーケリングをしたときに岩で手足を切ってました。
後で知ったけど、ノースショアは、岩がするどくて危険なことでも有名らしい。
サーファー達もこのするどい岩で命を落とすこともあるほど、だそうですのでお気をつけください。
砂は熱いし、日焼け止めを塗っても追いつかないくらい、日差しが強い!
ピース、ってすっかり若返る父タケオと母カズコ。

メキシコでうっかり日焼けして散々な目にあった教訓から、焼けないように私もTシャツをきたりしてました。

気づけば4時間近くビーチにいたのね。
すっかり夕方の日差し。

もしかしたら海亀がみえるかもしれない、というビーチに寄ってみよう、という私の提案は、お腹が空いて食べ物のことで頭がいっぱいのダーリンにサラリと却下され、ドールプランテーションに直行。そこで食事。

ドールプランテーションに着いたころは夕方で、皆遊びつかれていたため、巨大迷路もトレインツアーもなし。
また次にくる時のの楽しみにしておこう。
Dole plantation(日本語)
この夜は、弟夫婦から、両親に還暦祝いに赤い洋服をプレゼント。






この年でサーフィンに挑戦というのが難しすぎたのか、十分満足したのか、1時間足らずで戻ってきました。
crocsのサンダルを物色中の弟。 















別名"The First Lady of Waikiki" と呼ばれる美しいホテルMOANA SURFRIDER







↑足に気持ちの良い、ビーチサンダル。飛行機の中では必ずこれに履き替えるんだ。